[赤い糸」インディーズ時代と新垣結衣

コブクロは今でこそメジャーの男性デュオNo,1の位置を不動のものにしていますが、コブクロはけっこうインディーズ時代が長かったのです。

「インディー」と言う言葉を百科事典で調べると、

Indy:アメリカ合衆国・インディアナポリスの略称。

インディアナポリス・モーター・スピードウェイで開催されるインディ500、または同レースを含むシリーズであるインディカー・シリーズの通称。

映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ、および主人公インディアナ・ジョーンズ(Indiana Jones)の略称。

なんていうのが出てくるので、コブクロのインディーズ時代って何なんだろうと思っていました。

この「インディーズ」と言う言葉は、「インディアナポリス」とか「インディ・ジョーンズ」などとは何の関係もないのです。

コブクロのインディーズ時代についての詳しい説明はこちらのブログに書かれています。

コブクロの「赤い糸」のオリジナル曲は、コブクロ・インディーズ時代のセカンドミニアルバム『Root of my mind』に入ってます。

それを新垣結衣が新しく、彼女のの2ndシングルとして2008年10月15日に発売しました。


新垣結衣・赤い糸 <通常盤>

このアルバム新垣結衣ファンも、コブクロファンも両方楽しめますね。

コブクロのインディーズ時代の「赤い糸」聞き比べてみると同じ曲でも男性が歌うのと、女性が歌うのではこんなに違って聞こえるのかと思えました。

是非聞き比べてみて下さい。
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